日記

【Uber eats】雨の日に使えないのがムカついたので配達員になってみた体験談

2018-07-05

Uber eats

Uber eatsが大好きです!

正確には「デリバリー」というシステムが。I LOVEです!

家から出ないで食べたい料理を届けてくれるなんて、サイコーです。

 

東京都にお住いの方なら一度はUber eatsを利用した事があるのでは、ないでしょうか?

最近だと東京都以外で、神奈川、大阪までUber eatsの範囲が広がっているみたいです。東京・神奈川・大阪以外にお住まいの人からしたら、Uber eatsなんてなんのこっちゃ知らんみたいな感じだと思いますが…ステキなんです。Uber eats

知らない人の為に説明しときます。

「Uber eats」アプリの使い方は、こちらの記事で

▲ Uber eats アプリの使い方と、ちょっとした裏技

Uber
ubereatsアプリ画面
Uber eatsフードデリバリーアプリの使い方と、ちょっとした裏技を

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Uber eatsとは

Uber Eats のお料理配達

Uber Eats のお料理配達
無料
posted withアプリーチ

 

フード宅配サービス。普段デリバリーを行ってない店舗などの料理を、Uber eatsの配達員が運んできてくれるサービス(アプリ)です。

 

普段デリバリーをやってない店舗は「デリバリーの需要がある」という事が分かっていながらも、アルバイトなどの人材不足でデリバリーサービスを開始できない店舗などが、Uber eatsと契約して、Uber eatsの配達員が代わりに運んでくれるサービスです。

テレビで大戸屋の人が言ってました、コレ。デリバリー需要あるのは分かってるけど、人手が回らないって。

 

利用方法はアプリで「Uber eats」をダウンロードして、注文するだけ!あとは届くのを待つのみです。自宅は勿論、外出先なども指定した場所に届けてくれる便利な近未来的なサービスです。

 

サービス開始時は港区・渋谷区エリアだけのサービスでしたが、今現在は東京都23区内・横浜・川崎・大阪での利用が可能。今後さらに範囲が広がっていくとされています。

 

元はアメリカのウーバー・テクノロジーズが運営する自動車配車ウェブサイトなんですが、この自動車配車サービスは日本だと白タク行為になったりならなかったり、色々と問題あるのでコッチの「Uber eats」がよく知れ渡っています。「amazon」「Ubre」「airbnb」の3社が、21世紀の【 黒船 】なんて言葉で言われたりしているので、「あっ黒船ね!」って言っときゃ伝わります!

 

 

Uber eats愛を語ります!

ubereatsの画像

 

Uber eatsの何がイイかって事なんですが・・・

 

加盟店が多い

マクドナルド、ケンタッキー、ファーストキッチン、大戸屋など大手ファーストフード店は勿論、個人で経営しているようなお店からも料理を届けてもらう事が出来ちゃいます。なので、アプリ開くと選択肢がめちゃくちゃ多いです。

配達料金は一律¥380円。ヤベくね?安くね?な状態です。(お昼時とか天候が悪い日は少し値上がりしたりしてます)

元からデリバリーサービスをやっているお店もUber eats加盟しているので、待ち時間が長い場合はUber eatsで注文した方が早い時があります。てか、大抵のデリバリーって、何円以上の注文から配達します」って感じだと思いますが、Uber eatsは、何円からでも配達料金を支払えば配達してくれます。

 

現金のやり取り無し

Uber eatsで注文する場合はアプリから、注文してクレジットカード決済のみでの支払いになるので、実際に商品が届いてからお金のやり取りが無いのがラク。

たまにピザ屋が玄関先で小銭と格闘してたりするような光景が無いです。現金のやり取りが無いので、受け取り時に手が離せなくても、玄関先に置いといて」とかも出来ちゃうので寝起きスッピン時とかまじ神!

 

現在地がわかる

配達してくれるUber eatsの配達員の居場所がGPSでリアルタイムにわかるのが嬉しい。

配達員の現在地をアプリ上で確認が出来て、注文した料理が今どこにあって、どの道を通って届けに来てくれているのかも全てアプリ上から確認する事が可能。たまに、道間違えてる配達員とか観察できる。

 

配達時間

注文する時間帯によるのカモしれないですが、まずはえーです。すぐに届けに来てくれます。

アプリにお届け時間が記載されていますが、はえー時は注文する前から注文する事を予測してたっしょ?位なときも稀にありました。Uber eatsで登録している配達員は、1万人以上いるらしいです。⇐ニュースZEROでやってました。1万人もいれば、そりゃ~はえーわなってことデス。

 

 

ここまで完璧にUber eatsを褒めちぎってますが、1つだけ大きな大きな弱点がありまして。ホリエモンもTwitterでつぶやいてましたが「雨の日に使えなくなる時がある」

 

⇐コレです。まじ大問題!!雨だからこそ、デリバリーというシステムが輝く最高の瞬間ぢゃん!と思っています。ですよね?もうホントーに勘弁してほしくて。

 

で・・・前置きがやたら長くなりましたが「雨の日に使えないUber eats」にムカついて配達する側になってみたよ。ってゆーブログ記事です。

体験談ってヤツです!

ユーチューバー風に言うと、「Uber eatsの配達員やってみた!」って感じです。

 

 

ということで、早速ですが体験談いきましょレツGO!!

 

Uber eatsの配達員になるには?

フツーに求人媒体とかで記載してあるみたいですね。

インターネット広告なんかでも頻繁に「あなただけの働き方」的な誘い文句でよく見かけてた気がします。

ちなみに友人にUber eats配達員が居たので、そこからの紹介で行きましたよ、登録しに!てか、これからUber eatsで働こうとしている人は、誰かの紹介で行けば報酬的な紹介料的な金額が紹介した側も、された側も貰えるみたいなので、知り合い経由の方がGOODです。

 

知人などにUber eats配達員がいなくてもSNSやらWeb上で、紹介を声かけしている輩がいるので、そこからでも良いと思います。ただ知り合いでもなんでもねー人に報酬が払われるのって、どーなの?!って事ですYO!

 

ちなみにUber eatsの配達員として働く場合は、「面接」とかではなく「登録」といった感じで行けちゃいます!履歴書も写真もいらないです。シフトもないです。勤務時間も自分で選べます。給与も週一です。まさに近未来的です。政府もビックリな働き方革命です。

 

近未来的働き方革命がステキなんですが・・・・・働く前に、既にココで答えが分かっちゃいました⇒

 

配達員は、「勤務シフトがない」「勤務時間も自由」

 

Uber eatsの配達員として登録している人は、配達員専用アプリをダウンロードして、そこからON(働く時)とOFF(働かない時)を切り替えるだけ。

って事は、登録者が1万人いても全員がずっとOFFにしてたら、配達員不足になる=雨だと配達員が働かない=雨だと配達員が足りない=雨の日使えない。

こーゆー流れです。

まぁ、薄々気づいてましたが、そんなこったろーとね。

 

 

答えが出ちゃいましたが、興味本位で何回かトライしてみる事にしましたよぅ!

バイクか自転車かの2択から移動手段を選べるのですが、もちチャリ!運動したいと思ったのでチャリ!てかバイク髪崩れる!だからチャリ!

 

配達員は赤チャリ(シェア自転車)でもOKです。町でよく見かけます、赤チャリウーバー配達員。

 

 

登録しに恵比寿へGO!

登録はWebからでも可能らしいのですが、知人がポンコツだったので恵比寿の登録センター的な(サポートセンター)まで行ってきました。

 

恵比寿以外でも登録ができる場所があるらしいのですが、連れがポンコツなもんで、詳しく分かりかねます。ポンコツと一緒に恵比寿まで行きました。横でアイス食べてたのですが、口の周りにクリームが付いてました、さすがポンコツ!!

 

登録するところはフツーのビルでした。確か5階だったと思いますが、6階へ行ってしまいました、ポンコツの誘導で!

 

だだっ広い部屋に通されて説明きいて、アカウント用の写真撮って、終了。配達員用バックの在庫が無いらしく、後から届く感じみたいです。人気ですUber eats!入庫待ちですウーバーバッグ!

この日は、僕ら以外誰もいませんでした。ポンコツが登録に来たときは、スッゲー人が居たみたいです。日によって混む時もあるらしい。

 

基本的に、登録時にココのサポートセンターに来るのですが、それ以外はここまで来なくでOKみたいです。働く時も家から出発して、家に帰る感じです。何か用事がある時以外は、サポートセンターに出向く必要が無いみたいです。

Uber eatsの配達員として登録をする際は、身分証とスマホのみでOKでした(確か)

バイクで配達希望の人は、バイクの証明書が必要との事です。

 

 

With ポンコツ

登録が終わったので、ポンコツの配達っぷりを見に1件着いて行きました!

配達員用アプリを開いてオンラインにして、注文が入るのを待つ。

 

この時は、18:00ちょい過ぎです。

オンラインにして5分位で、ピコピコなり始めました。

どうやら注文が入るとピコ太郎状態になるらしいです。(注文が入った事をアプリ上で音で知らせてくれます)

このピコ太郎画面上に商品を取りに行くお店までのかかる時間(現在地からお店まで)表示してくれるみたいです。

その画面を確認して、タップすると受注的な感じになるとの事。要は、『ラジャー』って事ですね。

ピコ太郎画面を『ラジャー』すると、お店までの地図が表示されて、そのお店まで商品を取りにレツゴ!です。

 

お店までの道は、ココの画面から確認できるけど、実際にお届けするお客さんの住所までは、商品をお店から受け取った後でないと確認ができないみたいです。

 

で、さっそく5分ほどの距離のお店に行きました。

表示が5分て記載あったけど、10分かかったよ・・・⇐Uber eats配達員のあるあるらしい。

 

お店に到着するとポンコツはお店の中に行ったので、外で待ってました。

ガラス越しにお店の人とのやり取りが確認できました。

ポンコツが笑顔で対応してました。

笑顔という名の愛想を大盤振る舞いしてました。

ポンコツなのに満面の笑みでした。

 

お店の中でのやり取りは「Uber eatsです」と伝えれば、予め用意しておいた商品を渡してくれるみたいです。たまに、料理ができてなくて待つ事もあるみたい。

料理を受けとったので、アプリ上で受け取ったという操作をして、お客様の住所が表示されるので、レツゴです!

アプリ上に住所の詳細と、地図が表示されて、それに従ってお届けします。

ですが、この住所の詳細が間違えていたり建物名や部屋番号が無い時があるみたいです。

 

 

確かに、注文している側の時に、何度か部屋番号を聞かれた時があった気がします。いや、頻繁にあります。

この住所の詳細が記載されない原因は、勿論ポンコツには理解不能らしいです。なんせポンコツですし…

 

そんな時は、電話して確認する手順の対応らしいです。

なので皆さま、住所の再確認みたいな電話が配達員からきても決して配達員が悪い訳ではないので、優しく接してあげて下さい。

僕は、この時初めて半ギレした過去を後悔しました。ごめんよ、青キャップ配達員

 

そんな感じで無事にお届けが完了しました。

配達員は、お届けまでに走った距離が配達員の給与になります。お届け先までの距離が遠ければ遠いほど高い金額が貰えるとのことでした。

距離を聞くの忘れたけど、この時は500円ちょいとか。

 

てか、1回の配達で《お店に行く》⇒《お客さんに届ける》この2回の動きをしているのに、《お客さんに届ける》のみに報酬が支払われるって、配達員さんリスペクトっ!雨の日や、週末の忙しい時は通常の報酬と配達回数に応じてボーナス的な金額がプラスされるのですが、10回配達するって事は、20回行ったり来たりしてるって事で、Uber eatsの配達員の大変さがよ~く理解できました。

 

配達員の中には1日に何十件以上も配達している人がいるらしく、ってことは1日に何十回も行ったり来たり。体力半端ないですUber eatsの配達員!雨の日に使えないのがムカつくとか言ってたのがお恥ずかしい。雨の日くらいゆっくりと休んで。って言いたくなりました…

 

ちなみにこの日は1件同行して、終了。

別れ際ポンコツに「仕事意識高め男子だね」って言ったら、

「俺、ローソンでバイトしてた事あるからね」だって…知らねーし!関係ねぇーし!バイバイポンコツ!

 

 

Uber eats配達員として1日目

めっちゃ晴れてた!迷った。

道ぢゃなくて、家から出るか本気で迷った。

それくらい晴れてて暑かった。

とりあえず配達員用のバックが届いたので、働いてみようと。

 

早速アプリ起動からのオンライン!

30分変化なし…

アプリが、ぶっ壊れてると本気で思った。(暇な時は1時間以上注文が入らない時もあるみたい)

 

Uber eatsのベテランであるポンコツ先輩に聞いてみようかと思った時に、まさかのピコピコと噂のピコ太郎状況!

嬉しくてソッコーでタップ!

時間表示すら確認せずにソッコーでタップ!

何よりアプリが正常だったって事が嬉しくて、嬉しさタップしてしまったばっかりに、結果めっちゃ遠いお店。

 

15分位かかった。既に汗が…って状態で無事にお店に到着!(マクドナルド)

 

到着したら教わった通りにお店の邪魔にならないように自転車停めて、バックはお店に持ち込まず、MAXの笑顔で「Uber eatsです」の一言!

完璧にUber eats配達員になってやったとこの時、自分に万歳!

 

お店の人から、商品を受け取って、アプリ上で受け取り操作して、やる気マンマンでお届けを開始。

 

 

てか、お店からめっちゃ近かった!

自転車置いて徒歩でも行ける距離

やる気と距離の温度差半端ねぇ!

 

正直心の中で「お前歩いて買いに行け」って思った。

 

しっかり行きましたケド。

 

お客さんに商品を届けて無事終了!

1件目を無事終えました。

正確な金額は忘れたけど400円くらいの報酬でした。

 

巷ぢゃ、塵も積もれば山となるって言うけどさ、400円…

 

1件目の配達を終えて思った事

その1:この配達行動を続けている人たち、スゲー!

その2:パシらされた感ハンパねぇ

その3:自分で買いに行けし

以上で2件目がすぐさまピコピコ鳴り始めました。

 

今度は、じっくりと表示時間を確認して『4分』

ソッコーのタップからのレツゴ!

 

今度は謎の4分もかからず到着!

してやった感半端ない!

爽快感ヤバメ!

巻いてやった感上昇中!

 

 

お店に到着すると(大戸屋)既に他の配達員の人が居ました。料理の完成待ち的な。

この料理の出来上がりを待っているウミガメみたいな顔した配達員さんと、ちょっとお話しする事ができました。

 

ウミガメ先輩のスペック:配達員歴1年以上・ピンク色ナンバーのバイク・週に4、5回勤務・時間帯はバラバラ

そんなウミガメ先輩が言うには、今日はよく注文が入るらしい。

この日は平日だったのですが、平日の割にイイ感じとの事。初心者マークの僕からすると何がイイ感じなのか分からないけど、笑顔だったので何がイイのか聞き返さないであげた。

最近は、バイクより自転車の方が稼げるとの事。

根拠を聞いたが、忘れた。

配達員同士の情報はTwitterなどから確認できるとの事。

ウミガメ先輩は毎日TwitterでUber eatsの情報などを確認しているのかと聞いたけど、まさかのウミガメ先輩はTwitterやってない。アカウントすら持ってない!

コイツはぁ?状態。

 

まぁ、そんなこんなで料理ができて先に行ってしまった。

 

自分の料理も出来上がって、早速配達にレツゴ!

そこそこな距離だったけど、無事到着。

てか、めっちゃタワーマンションの上層階。

 

まず何より入口がわかんねー。てか、普通の入口はわかるよ、エントランス。

初めて知ったけど、デリバリーとか業者の人って、普通の入り口からの入場が禁止らしい。

 

業者専用の入り口から入場して、入館手続きして、業者専用のエレベーターでお部屋までGO。の流れ!時間かかるし、分かりづらいし、Uber eatsの大変さを感じました。

 

 

2件目の配達を終えて思った事

その1:タワーマンションめっちゃ大変

その2:配達員同士のコミュニティがあるらしい

その3:ウミガメ先輩はいい人

 

まさかのタワーマンションで迷子状態になったけど、無事生還!

生還と同時に超ー喉がカラカラ。

 

とりあえずのアクエリアス!からの、3件目ピコピコと鳴り始める。

疲れたからシカトぶっこいてみる。

悲しそうにピコピコが消える。

再度ピコピコ鳴る。

アクエリアスを一口飲む。

13分の表示を見て再度シカトぶっこく。

ピコピコが消える。

再々度すぐにピコピコ鳴る。

3分の表示だったので、なんとなくタップしてみる。

 

またまたマクドナルドにGO!

次は、配達員が2人も待っていた。

1人はすぐに商品を渡されて先に行ってしまったが、他1人も待ってる状態。

てか、最初わからなかったケド、実は他2名でした。

 

まぢで、まぢか、オイまぢか。的な感じの汚いオッサンが居ました。

どうやら彼もUber eatsの配達員さんらしいです。

 

後から知った情報ですが、配達員の中には変な奴とか、清潔感の無い感じの人もいるらしいです。「料理を運ぶのにどうなの?」って思いましたが、確かに面接的な事が無く登録だけで働く事が可能だから、このような事も起こりえるんだなと実感。

登録の時だけしっかりとしていれば、他の日は誰かに監視されている訳でもなく自由に働けるので、こんな事も起こりえる状態。注文する側でこんなオッサン見た事無かったので、ちょっとひいた。てか、結構ひいた。こんなオッサンが届けに来たら、嫌!!「チェンジ」とか言いたい。中には日本語が話せない外国人もいるみたい。

人材確保に関して、何でも有りな感じのイケイケUBER。最高にCOOL!

 

 

そんな感じでそのオッサンとは、ちょい距離を置いて待機。が・・・このオッサン、勇敢にも話しかけてきました。来るなオーラ出したんですが、効果なし!

 

話した感じ、見た目のみBadで中身は普通のオッサン。てか、普通のオッサンだったらもっと清潔にしとくべきと思ったので、やはりBad!

 

汚いオッサンが先に行き~の、待ち商品でき~の、配達開始にGO!

今度は、近かったです。一軒家でした。一軒家だけど一軒家って書いてないし、個人情報保護的な感じでお客さんの名前が、イニシャルのみの表示なので、わかり難い・・・

 

フラフラしてたら、外まで来てくれました。

アプリ上で迷子状態が分ったらしい。外に出るだけで、配達員からしたらこんな有難い事は無い位に助かった。

今度注文する時は、外で待っててあげようかなと思いました。一軒家ぢゃないけどね!

 

3件目の配達を終えて思った事

その1:変な配達員もいる

その2:意外と一軒家の難易度高め

その3:バッグが重いし暑い

 

無事に3件目の配達を終えました。その後、疲れて帰りました。

これ暑い日、寒い日、配達員まぢスゲー!

しかも何往復もするとか尊敬!

バイクなら体力的な面はカバーできるのかもしれないけど、事故とか駐車違反とか大変みたいです。配達中ってわかってても駐車違反やられるらしいです。バイクに関して容赦無いらしいです。

事故に関してもUber eatsは福利厚生無し、あくまで業務提携的な感じなので事故しても完全なる自己責任です。

 

Uber eatsの報酬は稼いだ金額から1円も差っ引かれる事が無いです。全て自分で申告(要確定申告)給与は外国送金で振込みされます。登録時に銀行口座の登録をするのですが、外国送金なので銀行によっては給与の支払われる日に毎回電話が来る銀行もあるみたいです。「みずほ銀行」は厄介らしいです。

 

 

てことで3件目を終えてUber eatsの配達員を終了しました。

てか、引退しました。辞めました!

 

 

紹介で貰える特別報酬は、何回か配達を完了したら貰えるらしいので、3回だと特別報酬無しでした。

 

とゆー感じで以上、雨の日にUber eats使えないのがムカついたから配達する側になってみた。ってゆー体験談でした。

 

働く前に答えが出ちゃいましたが、色々と勉強になったので結果オーライで!

 

 

実際に働いて1番思った事は、Uber eatsの配達員は、ヤベーです。スゲーです。尊敬です!

もし興味がある方はチャレンジしてみて下さい。

働きたい日・働きたい時間帯のみで働けるので、決まった時間が確保できない人などにもオススメな働き方です。

 

 

最後に・・・

 

もう、二度とポンコツなんて言わない!

 

uber eats 公式サイト

 

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